東洋経済のONLINEに、『ハマると抜け出せなくなる不穏なセミナー』という記事がありました。
http://toyokeizai.net/articles/-/100183
2ページ目に、次のようなセミナーには要注意 というものがあります。無料、未登録で閲覧できますので、ぜひご覧いただき、今後の参考としてください。
2016年1月13日水曜日
2016年1月12日火曜日
お金の教養講座
初心者向き お金に関するお話です。投資をする前に、まずは今できることから教えてもらえます。
いつもお金が足りない。家計簿を続けてつけれない。貯金を増やすにはどうしたらよいのか。老後資金が心配。
などなど、お金に関する心配事はたくさんあります。投資というとなかなか手が出にくいものですが、それ以外でお金を増やすにはどうしたらいいのでしょうか。
それには、お金についてもっと知ることからはじまります。あなたはお金についてどんなことを知っていますか。お金に関する知識をお持ちですか。何も知らなければ、はじまりません。
孫子の兵法に「彼を知り己を知り、天を知り地を知る」というのがあります。戦いにおける情報の重要性を指摘した、不滅の名言なのですが、お金についても同じです。お金について知らなければ、お金を扱うことはできません。また、お金に対する自分とはどういうものか。これも知らなければ、お金は増えません。
まずは、お金の知識を増やすこと これからはじまるのではないでしょうか。
この講座は、お金の勉強をはじめるにはもってこいの講座です。この講座をステップとして次の段階に進むことができます。
各地で随時開催しており、無料ですので、セミナーを体験するということでも絶好のチャンスです。
開催日程等詳細は以下のページをご覧ください。
http://www.f-academy.jp/link/1562/school/kyouyousemiw.html
<私の感想>
お金の知識はある程度ありましたが、気づいていなかった考え方もあり、改めて基本的な知識を学ぶことができました。ある程度お金の知識のある方やすでに投資を行っている方にも最適です。
改めて一から学ぶことも大切です。
また、他の講座の宣伝もありましたが、しつこい勧誘はありません。他の講座に興味がなければ、一切気にすることもなく、それ以降も勧誘はありません。安心して学べます。
いつもお金が足りない。家計簿を続けてつけれない。貯金を増やすにはどうしたらよいのか。老後資金が心配。
などなど、お金に関する心配事はたくさんあります。投資というとなかなか手が出にくいものですが、それ以外でお金を増やすにはどうしたらいいのでしょうか。
それには、お金についてもっと知ることからはじまります。あなたはお金についてどんなことを知っていますか。お金に関する知識をお持ちですか。何も知らなければ、はじまりません。
孫子の兵法に「彼を知り己を知り、天を知り地を知る」というのがあります。戦いにおける情報の重要性を指摘した、不滅の名言なのですが、お金についても同じです。お金について知らなければ、お金を扱うことはできません。また、お金に対する自分とはどういうものか。これも知らなければ、お金は増えません。
まずは、お金の知識を増やすこと これからはじまるのではないでしょうか。
この講座は、お金の勉強をはじめるにはもってこいの講座です。この講座をステップとして次の段階に進むことができます。
各地で随時開催しており、無料ですので、セミナーを体験するということでも絶好のチャンスです。
開催日程等詳細は以下のページをご覧ください。
http://www.f-academy.jp/link/1562/school/kyouyousemiw.html
<私の感想>
お金の知識はある程度ありましたが、気づいていなかった考え方もあり、改めて基本的な知識を学ぶことができました。ある程度お金の知識のある方やすでに投資を行っている方にも最適です。
改めて一から学ぶことも大切です。
また、他の講座の宣伝もありましたが、しつこい勧誘はありません。他の講座に興味がなければ、一切気にすることもなく、それ以降も勧誘はありません。安心して学べます。
2016年1月11日月曜日
FXの学校
学校と聞くと懐かしいと思う方や思い出したくない方やいろいろですが、まあそんな硬苦しい話ではありません。正しい知識を得る場所と考えてください。正しい知識を得て資産運用をしていく場と思ってもらえばいいのではないでしょうか。
<私の感想>
まず、講師の一流にびっくりしました。高額な受講料ですのではじめは戸惑いました。騙されたと思う額でもないですが、半信半疑です。最後は一か八かのギャンブル的なものです。それぐらいの根性がなければ、投資には向いていないと勝手な考え(のちにこの考えは間違っていたことに気づきました)で、申込みボタンをクリックしました。
もちろん結果は、間違いない選択でした。受講前よりFX取引をしていましたが、それまでは書籍を数冊読んだだけの知識でした。書籍にある内容も含まれていましたが、漠然とした理解しかできずここでしっかりと理解することができました。
高額ですが、それだけ支払う価値はある講座です。さらにFX運用でこのぐらいの費用を儲けることができなければFX取引はしない方がいいですね。
ところでFXとは何か。通貨を他国の通貨と交換して(例えば 円を米ドルにするとか ユーロにするとか)利益を得るというものです。
もっと簡単に言えば、1ドル=100円の時に、1万円をドルに交換します。すると100ドル手にはいりますね。(以後手数料などは除きます)。しばらくそのままにしておいて、1ドル=200円の時に、その100ドルを円に戻すと、2万円が手に入ります。すると1万円儲かることになります。
このように交換をする取引をFX取引(外国為替証拠金取引)といいます。
この時重要なのが、レート(1ドル=100円とか1ドル=120円など)です。このレートの動きによっては損失が発生したり、逆に利益が発生したりするのです。ですから、このレートが今後どのような動きになるかを予測することが大切です。その予測の仕方を学ぶのが、FXの学校です。
簡単そうで難しい、未来を予測するのです。そのためには、為替の知識や予測するためのテクニックなどを学ぶ必要があります。そのような知識をしっかりと学んでいくための講座です。
私が受講したときの講師は、FXの女王 と呼ばれている 山根亜希子さんでした。山根さんはFX取引を実践され成果を出されておられる方ですので、実践的なテクニックを学ぶことができます。
もちろんここファイナンシャルアカデミーでは、そのような一流講師のみ採用されていますので、山根さんでなくても、お墨付きです。
セミナーの詳細は以下からどうぞ
また、いきなり受講は不安、こんな高額支払うのはためらいが・・・など と思われる方には、無料体験コースも用意されています。もちろん話を聞いてやめるなら自由です。無理な押し売り、勧誘など一切ありませんので、安心して受講できます。
無料体験は以下のサイトへどうぞ
ただし、内容が株式投資の学校と似通っているため、二つ同時の無料体験になります。
<私の感想>
まず、講師の一流にびっくりしました。高額な受講料ですのではじめは戸惑いました。騙されたと思う額でもないですが、半信半疑です。最後は一か八かのギャンブル的なものです。それぐらいの根性がなければ、投資には向いていないと勝手な考え(のちにこの考えは間違っていたことに気づきました)で、申込みボタンをクリックしました。
もちろん結果は、間違いない選択でした。受講前よりFX取引をしていましたが、それまでは書籍を数冊読んだだけの知識でした。書籍にある内容も含まれていましたが、漠然とした理解しかできずここでしっかりと理解することができました。
高額ですが、それだけ支払う価値はある講座です。さらにFX運用でこのぐらいの費用を儲けることができなければFX取引はしない方がいいですね。
2016年1月7日木曜日
他人事ではいられない!現役世代が直面する介護の現実
■ 他人事ではいられない!現役世代が直面する介護の現実
昨年末、母が倒れて入院したという連絡を受けました。
幸い命に別状はないということでしたが、
母は今年で65歳になります。
今回は事なきを得ましたが、
一歩間違えれば長期の入院や通院、
また介護が必要になっていたかも知れません。
実際、私のまわりでも親の介護のため、
実家を二世帯住宅に建て替えた友人もいます。
もし、あのとき母が
介護が必要になるほどの大病を患っていたら
私自身の生活も大きく変わっていたはずです。
いま働き盛りのビジネスマンにとって、
両親の介護が社会問題となっています。
そこで今回のコラムは、
現役世代が直面する介護負担の実態を紹介しながら、
最適な備え方について、お伝えしていきます。
昨年末、安部首相が「一億総活躍社会」の実現に向けて
『介護離職ゼロ』を重点ポイントとして掲げました。
介護離職ゼロとは、
介護や看護をするために転職や離職する人をなくそうという意味です。
総務省の調べによれば、
年間約10万人が介護離職していると言います。
(総務省「平成24年就業構造基本調査」より)
今後、高齢化がさらに加速するにつれ、
介護離職者も急増することが予想されています。
では実際に慣れ親しんだ職場を離れて、
実家の近くに転職し、介護を行う場合、
私たちの生活にどのような影響が出てくるでしょうか。
目に見える大きな変化が収入の減少です。
先月、週刊ダイヤモンドで、
介護離職した場合のシミュレーションが掲載されていました。
盛岡市出身の50歳男性。
東京で働く年収650万円の会社員のケースです。
介護が必要になった父親は盛岡の実家に住んでいて、
仮に10年の介護期間が必要になった場合について考えていきます。
転職して実家に戻り介護を選ぶなら、
まず給料の3割ダウンは覚悟しなければなりません。
年収650万円の3割ですから年間195万円の減収です。
10年間で計算すると、
都内で働き続けた場合に比べて、
1,950万円もマイナスになります。
ただでさえ、地方で転職先を見つけるのは難しいものです。
50代で転職先が見つかるだけ運が良かったといえます。
都心との賃金格差もあり、これだけ収入が減ってしまうのです。
さらに、退職金の大幅なダウンも避けられません。
勤続年数が10年短くなり、
退職理由が定年でなく自己都合となったため、
4割近くカットされ、800万円の減収となります。
これらを合計すると、介護離職したことにより、
本来もらえたはずの収入から約2,800万円も減ったことになるのです。
では、都内で仕事を続け、
施設を利用するなどして、介護した場合の費用はどうでしょうか。
先ほどのケースで遠距離介護を選んだ場合、
介護施設の入居費や盛岡までの交通費など出費がかさみます。
シミュレーションでは、
10年間で1,680万円もの費用が必要と試算されています。
自身で介護するために介護離職するにしても、
施設や介護サービスに頼るにしても、
金銭的な負担が大きくなることは免れません。
また、金銭的な面だけを見れば、
実家の近くに転職して介護中心の生活を選ぶより、
現在の職場で働きながら介護を続けたほうが、
1,000万円以上のお金が将来手元に残ることになります。
しかし、介護は金銭的な問題だけでわりきれるものではありません。
親の近くで献身的な介護ができなかったと、
後々後悔することになるかもしれません。
いずれにしろ、現役世代の介護負担は切実な問題と言えます。
では、私たちはどのように
将来の介護問題に備えたらよいでしょうか。
私たちがおすすめするのは、
給料とは別の新たな収入源を作っておくことです。
貯金で備えようとしても、
介護期間は長期にわたる可能性もあり、
自分たちの老後の貯金までなくなってしまうことも考えられます。
また、貯金が目減りしていけば、
心穏やかではいられないはずです。
そのとき、もし投資用不動産から得られる
家賃収入があれば、貯金を減らすことなく、
この家賃で介護費用の負担を軽減することができます。
給料は働く時間が少なくなったり、
勤務先が都内から地方に変われば、
少なくなってしまいますが、
家賃収入は不労収入ですから、
入居者がいれば、あなたが寝ているあいだにも、
きちんと収入を生み出してくれます。
働く場所も、時間も関係ありません。
実際に、当社のオーナー様でも、
数年にわたる遠距離介護で体調をくずし、
20年以上続けた仕事を辞めて、
実家に戻り介護に専念された方がいました。
辞める決断ができたのは、家賃収入があったからだといいます。
家賃収入があったおかげで思う存分介護をすることができ、
好きな旅行にも連れて行ってあげることができたと喜ばれていました。
また、家賃収入は介護だけではなく、
自身の老後の年金代わりにもつかえます。
現役世代にとって、給料以外の収入源があるということほど、
心強いものはありません。
これからますます長寿化がすすむなか、
介護は誰もが避けては通れない問題です。
介護への備えのひとつとして、
不動産投資を検討されてはいかがでしょうか。
昨年末、母が倒れて入院したという連絡を受けました。
幸い命に別状はないということでしたが、
母は今年で65歳になります。
今回は事なきを得ましたが、
一歩間違えれば長期の入院や通院、
また介護が必要になっていたかも知れません。
実際、私のまわりでも親の介護のため、
実家を二世帯住宅に建て替えた友人もいます。
もし、あのとき母が
介護が必要になるほどの大病を患っていたら
私自身の生活も大きく変わっていたはずです。
いま働き盛りのビジネスマンにとって、
両親の介護が社会問題となっています。
そこで今回のコラムは、
現役世代が直面する介護負担の実態を紹介しながら、
最適な備え方について、お伝えしていきます。
昨年末、安部首相が「一億総活躍社会」の実現に向けて
『介護離職ゼロ』を重点ポイントとして掲げました。
介護離職ゼロとは、
介護や看護をするために転職や離職する人をなくそうという意味です。
総務省の調べによれば、
年間約10万人が介護離職していると言います。
(総務省「平成24年就業構造基本調査」より)
今後、高齢化がさらに加速するにつれ、
介護離職者も急増することが予想されています。
では実際に慣れ親しんだ職場を離れて、
実家の近くに転職し、介護を行う場合、
私たちの生活にどのような影響が出てくるでしょうか。
目に見える大きな変化が収入の減少です。
先月、週刊ダイヤモンドで、
介護離職した場合のシミュレーションが掲載されていました。
盛岡市出身の50歳男性。
東京で働く年収650万円の会社員のケースです。
介護が必要になった父親は盛岡の実家に住んでいて、
仮に10年の介護期間が必要になった場合について考えていきます。
転職して実家に戻り介護を選ぶなら、
まず給料の3割ダウンは覚悟しなければなりません。
年収650万円の3割ですから年間195万円の減収です。
10年間で計算すると、
都内で働き続けた場合に比べて、
1,950万円もマイナスになります。
ただでさえ、地方で転職先を見つけるのは難しいものです。
50代で転職先が見つかるだけ運が良かったといえます。
都心との賃金格差もあり、これだけ収入が減ってしまうのです。
さらに、退職金の大幅なダウンも避けられません。
勤続年数が10年短くなり、
退職理由が定年でなく自己都合となったため、
4割近くカットされ、800万円の減収となります。
これらを合計すると、介護離職したことにより、
本来もらえたはずの収入から約2,800万円も減ったことになるのです。
では、都内で仕事を続け、
施設を利用するなどして、介護した場合の費用はどうでしょうか。
先ほどのケースで遠距離介護を選んだ場合、
介護施設の入居費や盛岡までの交通費など出費がかさみます。
シミュレーションでは、
10年間で1,680万円もの費用が必要と試算されています。
自身で介護するために介護離職するにしても、
施設や介護サービスに頼るにしても、
金銭的な負担が大きくなることは免れません。
また、金銭的な面だけを見れば、
実家の近くに転職して介護中心の生活を選ぶより、
現在の職場で働きながら介護を続けたほうが、
1,000万円以上のお金が将来手元に残ることになります。
しかし、介護は金銭的な問題だけでわりきれるものではありません。
親の近くで献身的な介護ができなかったと、
後々後悔することになるかもしれません。
いずれにしろ、現役世代の介護負担は切実な問題と言えます。
では、私たちはどのように
将来の介護問題に備えたらよいでしょうか。
私たちがおすすめするのは、
給料とは別の新たな収入源を作っておくことです。
貯金で備えようとしても、
介護期間は長期にわたる可能性もあり、
自分たちの老後の貯金までなくなってしまうことも考えられます。
また、貯金が目減りしていけば、
心穏やかではいられないはずです。
そのとき、もし投資用不動産から得られる
家賃収入があれば、貯金を減らすことなく、
この家賃で介護費用の負担を軽減することができます。
給料は働く時間が少なくなったり、
勤務先が都内から地方に変われば、
少なくなってしまいますが、
家賃収入は不労収入ですから、
入居者がいれば、あなたが寝ているあいだにも、
きちんと収入を生み出してくれます。
働く場所も、時間も関係ありません。
実際に、当社のオーナー様でも、
数年にわたる遠距離介護で体調をくずし、
20年以上続けた仕事を辞めて、
実家に戻り介護に専念された方がいました。
辞める決断ができたのは、家賃収入があったからだといいます。
家賃収入があったおかげで思う存分介護をすることができ、
好きな旅行にも連れて行ってあげることができたと喜ばれていました。
また、家賃収入は介護だけではなく、
自身の老後の年金代わりにもつかえます。
現役世代にとって、給料以外の収入源があるということほど、
心強いものはありません。
これからますます長寿化がすすむなか、
介護は誰もが避けては通れない問題です。
介護への備えのひとつとして、
不動産投資を検討されてはいかがでしょうか。
デキる人はやっている! 今年のお金の目標を立てよう
みなさんこんにちは。
新年を迎えると、冬の冴えた空気も手伝ってか、
ピリリと身も心も引き締まる思いになります。
昨年のあんな失敗や、つらかったことも一度リセット!
清々しい気持ちで新しい一年をスタートしたいですね。
皆さん、今年の手帳やカレンダーはもう用意していると思いますが、
家計簿についてはどうでしょうか?
家計簿も、お正月から新たな気分でつけ始めたいものです。
私が家計簿を選ぶ際のポイントは、
フリーコメントなどに自由に使えるページが付いているかどうか。
そして、デザインのかわいさです。
年末にお気に入りの家計簿を手に入れて、
お正月から早速使い始めたのですが、まず一番初めにしたことは、
フリーコメント欄に「今年のお金の目標」を書き込むことでした。
「1年間で●円貯蓄する」
「株式投資で●円の利益を目指す」
といった具合に具体的な目標を書き込むと、
これからすべきことが明確になり、行動に落とし込めます。
皆さんもぜひ、今年のお金の目標を立ててみてくださいね。
家計簿をつけたり、目標を立てて努力していったりする過程で、
「頑張っているのに思うようにお金が貯まらないのはなぜ?」
「お金は貯まってきたけれど、運用や住宅購入、税金のことがわからない」
など様々な疑問が出てくるかと思います。
そんな時には、ファイナンシャルアカデミーグループの
「お金の教養スクール」で学んでみてはいかがでしょうか。
このスクールでは、
「お金の教養科」「お金の生活習慣科」「家計・マネープラン科」
「資産運用科」「お金の行動心理学」「社会還元科」
という6つのフィールドで、お金との付き合い方を総合的に学びます。
「お金は貯められるけれど上手く使えない」
「無駄遣いはしていないつもりなのに、赤字が続いてしまう」
「資産運用を始めたけれど、なかなか軌道に乗らない」
そんな悩みを解消して、お金をコントロールするための
バランス感覚を身につけることができます。
オリジナルテキスト、DVDを使い、
プロの講師陣が直接指導するこの講座。
自信を持っておススメします。
新たな年をより実りあるものにするために、
ぜひチャレンジしてみてください!
「お金の教養スクール」について詳しく知りたい方は、
下記よりご確認ください。
↓
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123201/school/kyouyouschool.html?=0106mag
また、さらに教養を高めたい方は、
これまで開催されたセミナーやコラムを掲載しています
デジタル・アーカイブをお楽しみください。
↓
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123202/contents/?=mag
新年を迎えると、冬の冴えた空気も手伝ってか、
ピリリと身も心も引き締まる思いになります。
昨年のあんな失敗や、つらかったことも一度リセット!
清々しい気持ちで新しい一年をスタートしたいですね。
皆さん、今年の手帳やカレンダーはもう用意していると思いますが、
家計簿についてはどうでしょうか?
家計簿も、お正月から新たな気分でつけ始めたいものです。
私が家計簿を選ぶ際のポイントは、
フリーコメントなどに自由に使えるページが付いているかどうか。
そして、デザインのかわいさです。
年末にお気に入りの家計簿を手に入れて、
お正月から早速使い始めたのですが、まず一番初めにしたことは、
フリーコメント欄に「今年のお金の目標」を書き込むことでした。
「1年間で●円貯蓄する」
「株式投資で●円の利益を目指す」
といった具合に具体的な目標を書き込むと、
これからすべきことが明確になり、行動に落とし込めます。
皆さんもぜひ、今年のお金の目標を立ててみてくださいね。
家計簿をつけたり、目標を立てて努力していったりする過程で、
「頑張っているのに思うようにお金が貯まらないのはなぜ?」
「お金は貯まってきたけれど、運用や住宅購入、税金のことがわからない」
など様々な疑問が出てくるかと思います。
そんな時には、ファイナンシャルアカデミーグループの
「お金の教養スクール」で学んでみてはいかがでしょうか。
このスクールでは、
「お金の教養科」「お金の生活習慣科」「家計・マネープラン科」
「資産運用科」「お金の行動心理学」「社会還元科」
という6つのフィールドで、お金との付き合い方を総合的に学びます。
「お金は貯められるけれど上手く使えない」
「無駄遣いはしていないつもりなのに、赤字が続いてしまう」
「資産運用を始めたけれど、なかなか軌道に乗らない」
そんな悩みを解消して、お金をコントロールするための
バランス感覚を身につけることができます。
オリジナルテキスト、DVDを使い、
プロの講師陣が直接指導するこの講座。
自信を持っておススメします。
新たな年をより実りあるものにするために、
ぜひチャレンジしてみてください!
「お金の教養スクール」について詳しく知りたい方は、
下記よりご確認ください。
↓
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123201/school/kyouyouschool.html?=0106mag
また、さらに教養を高めたい方は、
これまで開催されたセミナーやコラムを掲載しています
デジタル・アーカイブをお楽しみください。
↓
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123202/contents/?=mag
2016年1月6日水曜日
関西在住の方必見!ゼロから始める女性のための株式投資レッスン
こんにちは。
みなさん、お正月休みはゆっくりできましたか。
お正月と思えないほど、全国的にぽかぽか陽気でしたね。
今週からまた寒くなるようですので、
しっかりと体調管理してくださいね。
さて、今日は株式投資に興味のある関西在住の女性のみなさまへ
おすすめしたいセミナーのご案内です。
ちょうどお正月休みに、帰省した際
最近出産をした妹にこんな悩みを打ち明けられました。
「マイホームを買おうかと思うんだけど、
教育資金もあるし、、二人目も欲しいし・・
何か諦めないといけないのかな。」
「出産してからは自分のことは後回し、
美容院だって、ネイルだってお姉ちゃんみたいに楽しみたいなぁ。」
いろいろと話を聞けば、やりたいことがあるけど、
金銭的な余裕がなく諦めることも多いのだとか。
・マイホーム、子どものことなど三大資金が収入に見合わない
・自分のためにかけるお金の余裕がない
こんな私の妹と同じような悩みを持つ、
女性の方も多いのではないでしょうか。
子どもや家庭を大切にしたいのに、
どこが自分のことは後回しになってしまい、
我慢の気持ちが、ストレスとなり家庭への悪影響もあるかもしれません。
そこで彼女に勧めたのが収入の柱を作る方法、
「株式投資」です。
でも、株って聞くと・・・、
・難しそう
・リスクがあって怖い
・ギャンブルでしょ?
というイメージがあるかもしれません。
そんな人にこそ、是非聞いていただきたいセミナーがあります。
当校では、「ゼロから学ぶ 女性のための株式投資レッスン」を
関西地区で初めて1/11(月・祝)に開催いたします。
実はこのセミナー、東京では毎回満席で、多くのご要望にお応えして、
今回第5回目を大阪で開催することが決定しました!
当セミナーでは、
・株式投資における最大のリスクは何なのか?
・安全に株式投資をするにはどうすればいいか?
・クイズ形式で株式投資の仕組みを理解する
・株式投資がもっと楽しくなるコツの伝授
など、「始めて株式投資を勉強します」という方でも、
非常に分かりやすく楽しみながら学べる内容になっています。
参加者は全員女性!
担当講師も女性!!運営スタッフも女性です。
大阪駅直結で利便性抜群のグランフロント大阪にある綺麗な会場で
コーヒー・スイーツとともにリラックスした雰囲気で学べます。
過去に参加した方からのアンケートでは、
◯株式投資に対するイメージは?(受講前)
・知識を付けるのが難しそう
・損してしまいそうで怖い
・ギャンブル
といったものでした。
これは、多くの方が抱いているイメージかもしれませんね。
一方で、
◯イメージはどのように変わりましたか?(受講後)
・株についてもっと知りたくなった
・勉強を始めてみようと思った
・株を購入してみようと思った
と、多くの方がポジティブな考えに変わっています。
また、受講した全員が「受講して良かった!」と評価した
満足度100%のセミナーとなっております。
土台のしっかりした将来設計をするには、正しい知識を得る必要があります。
知識を得たら、しっかり活用できるようになることが重要です。
そのためには、コツをつかむことが効率的です。
10年後、20年後、家族や自分の暮らしを豊かにするために、
株式投資に少しでも興味のある方は、
2016年のスタートに、一歩踏み出してみませんか。
会場でみなさまに会えることを楽しみにしております。
-------------------------------------------------------
「ゼロから学ぶ女性のための株式投資レッスン」
リスクを知って安全な投資をはじめよう
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123165/ml/122739/page/kabu_josei.html
日時:2016年1月11日(月・祝)10:00-12:00
大阪 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム TowerC
https://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123166/ml/122740/upimage/knowedgecapitalC_map.html
【受講料】5,000円(税別)
※飲み物、スイーツ付き
お席確保のため、早めのお申し込みをおすすめいたします。
こちらの講座は、多くの方に「株式投資」の魅力を知っていただきたいため、
当校「株式投資の学校、及び体験学習会」を受講したことがない方限定にさせていただいております。
みなさん、お正月休みはゆっくりできましたか。
お正月と思えないほど、全国的にぽかぽか陽気でしたね。
今週からまた寒くなるようですので、
しっかりと体調管理してくださいね。
さて、今日は株式投資に興味のある関西在住の女性のみなさまへ
おすすめしたいセミナーのご案内です。
ちょうどお正月休みに、帰省した際
最近出産をした妹にこんな悩みを打ち明けられました。
「マイホームを買おうかと思うんだけど、
教育資金もあるし、、二人目も欲しいし・・
何か諦めないといけないのかな。」
「出産してからは自分のことは後回し、
美容院だって、ネイルだってお姉ちゃんみたいに楽しみたいなぁ。」
いろいろと話を聞けば、やりたいことがあるけど、
金銭的な余裕がなく諦めることも多いのだとか。
・マイホーム、子どものことなど三大資金が収入に見合わない
・自分のためにかけるお金の余裕がない
こんな私の妹と同じような悩みを持つ、
女性の方も多いのではないでしょうか。
子どもや家庭を大切にしたいのに、
どこが自分のことは後回しになってしまい、
我慢の気持ちが、ストレスとなり家庭への悪影響もあるかもしれません。
そこで彼女に勧めたのが収入の柱を作る方法、
「株式投資」です。
でも、株って聞くと・・・、
・難しそう
・リスクがあって怖い
・ギャンブルでしょ?
というイメージがあるかもしれません。
そんな人にこそ、是非聞いていただきたいセミナーがあります。
当校では、「ゼロから学ぶ 女性のための株式投資レッスン」を
関西地区で初めて1/11(月・祝)に開催いたします。
実はこのセミナー、東京では毎回満席で、多くのご要望にお応えして、
今回第5回目を大阪で開催することが決定しました!
当セミナーでは、
・株式投資における最大のリスクは何なのか?
・安全に株式投資をするにはどうすればいいか?
・クイズ形式で株式投資の仕組みを理解する
・株式投資がもっと楽しくなるコツの伝授
など、「始めて株式投資を勉強します」という方でも、
非常に分かりやすく楽しみながら学べる内容になっています。
参加者は全員女性!
担当講師も女性!!運営スタッフも女性です。
大阪駅直結で利便性抜群のグランフロント大阪にある綺麗な会場で
コーヒー・スイーツとともにリラックスした雰囲気で学べます。
過去に参加した方からのアンケートでは、
◯株式投資に対するイメージは?(受講前)
・知識を付けるのが難しそう
・損してしまいそうで怖い
・ギャンブル
といったものでした。
これは、多くの方が抱いているイメージかもしれませんね。
一方で、
◯イメージはどのように変わりましたか?(受講後)
・株についてもっと知りたくなった
・勉強を始めてみようと思った
・株を購入してみようと思った
と、多くの方がポジティブな考えに変わっています。
また、受講した全員が「受講して良かった!」と評価した
満足度100%のセミナーとなっております。
土台のしっかりした将来設計をするには、正しい知識を得る必要があります。
知識を得たら、しっかり活用できるようになることが重要です。
そのためには、コツをつかむことが効率的です。
10年後、20年後、家族や自分の暮らしを豊かにするために、
株式投資に少しでも興味のある方は、
2016年のスタートに、一歩踏み出してみませんか。
会場でみなさまに会えることを楽しみにしております。
-------------------------------------------------------
「ゼロから学ぶ女性のための株式投資レッスン」
リスクを知って安全な投資をはじめよう
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123165/ml/122739/page/kabu_josei.html
日時:2016年1月11日(月・祝)10:00-12:00
大阪 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム TowerC
https://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123166/ml/122740/upimage/knowedgecapitalC_map.html
【受講料】5,000円(税別)
※飲み物、スイーツ付き
お席確保のため、早めのお申し込みをおすすめいたします。
こちらの講座は、多くの方に「株式投資」の魅力を知っていただきたいため、
当校「株式投資の学校、及び体験学習会」を受講したことがない方限定にさせていただいております。
2016年1月5日火曜日
お金の教養講座
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ ファイナンシャルアカデミーのスクール体験学習会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お金の教養講座
東京 1月06日(水)19:00~21:00
東京 1月08日(金)19:00~21:00
他、大阪、名古屋、横浜にて開催! 全日程はこちら
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123167/school/kyouyousemiw.html
★ ファイナンシャルアカデミーのスクール体験学習会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お金の教養講座
東京 1月06日(水)19:00~21:00
東京 1月08日(金)19:00~21:00
他、大阪、名古屋、横浜にて開催! 全日程はこちら
http://www.f-academy.jp/link/1562/ml/123167/school/kyouyousemiw.html
登録:
投稿 (Atom)